プロフィール・連絡先・サービス内容・メディア出演歴

佐野創太
著者/日本初、唯一の「退職学™️(resignology)」の研究家(Twitter:@taishokugaku
2022年1月に『「会社辞めたい」ループから抜け出そう!転職後も武器になる思考法』(サンマーク出版)を出版

『「会社辞めたい」ループから抜け出そう!転職後も武器になる思考法』(サンマーク出版)

『「会社辞めたい」ループから抜け出そう!転職後も武器になる思考法』(サンマーク出版)

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【「退職学™️」プロフィール】

◆肩書き
日本初かつ唯一の「退職学™️(resignology)」の研究家。『「会社辞めたい」ループから抜け出そう!転職後も武器になる思考法』(サンマーク出版)の著者。

◆簡略版
佐野創太
著者/日本初、唯一の「退職学™️(resignology)」の研究家(Twitter:@taishokugaku
1000名以上の「会社辞めたい」からはじまる退職・転職・働き方の相談と、自身の最低と最高の退職をもとに『「会社辞めたい」ループから抜け出そう!転職後も武器になる思考法』(サンマーク出版)を2022年1月に出版。
退職後も声をかけられ続ける人物に成長する「最高の会社の辞め方」を通じて、終身雇用の次の働き方である「セルフ終身雇用」を提唱している。
また、退職者の本音に触れる立場から、企業には社員と信頼関係を築く「退職者コミュニケーション」を提供。同時に働くひとの本音に届く言葉づくりを強みにしてプロダクト開発・新規事業開発のメンバー、Webメディアの編集長、採用広報の立ち上げを務める。

◆「退職学™️(resignology)」にいたるまで
介護離職を機に2017年に「退職学™️(resignology)」の研究家として独立。
自身が「会社辞めたい」ループに陥っていた経験と、のべ1,000名以上から寄せられた退職や転職の悩み相談を通じて「退職後も声をかけられる最高の会社の辞め方」を体系化した。退職するたびに仲間を増やす「セルフ終身雇用」を提唱し、終身雇用と定年退職が前提ではなくなったいまの時代の個人と組織がどちらも持続可能な新しい働き方を発信している。
ネガティブな感情を強みに変える「退職成仏ノート」、職場の人間関係の悩みをスッキリさせる「人間関係の断捨離ノート」、本音を自分の魅力が伝わる言葉に変える「明日への手紙」、仕事を自ら創れる自分になる「社内副業」といった技術を編み出す。
20〜30代の男女を中心に支持され、就活生から経営者まで相談に訪れる。相談者から『何度もリバウンドした「また会社辞めたくなってきた」が消えた』、『この転職で失敗したって良い」という自信を持てた』、『前職を副業先にできて自信になった』、『一流企業に転職しても拭えない不安が消えた』、『自信を得られて結婚に踏み切れた』、『育児と仕事を両立する勇気を持てた』といった声が集まる。

退職者の本音に触れる立場から、企業には社員と信頼関係を築く「退職者コミュニケーション」を提供。ABEMA Primeなどの出演、人事・労務の専門メディアなどへの寄稿で「退職学™️」の知見を10,000名以上に伝える。

また、Webメディアの編集長、スタートアップやフィンテック企業の採用広報の立ち上げメンバー、自治体の複業プロジェクトのマネージャー、ゴールデンボンバーやちゃんみななどのミュージシャンのインタビュアー、GLAYの記事のライターを兼務し、働く人の本音に触れる働き方を続けている。

プライベートでは妻と子どもの3人暮らし。里帰り出産とコロナをきっかけに長野と東京の二拠点生活を試している。

略歴

1988年、静岡県浜松市生まれ、神奈川県横浜市育ち、慶應義塾大学法学部政治学科卒。中小企業を経営する父と人事の母から、退職トラブルで従業員との関係に苦労する話を聞いて育つ。
学生時代はサッカー部や社会問題を議論する団体に所属するも、引退や卒業のたびに人間関係が切れる寂しさに何度も直面し、孤独の研究に没頭する。その結果「人は人に悩まされるが、人の輪の中で生きる生き物だ」とわかり、「退職学™️」の根本にある「繋がり」の重要性を認識する。

全国の大学生による日本最大級の学問ディスカッションイベント「国際学生シンポジウム」の代表を務める。就活では「入社したい会社がありすぎる」と悩んだ末に内定をすべて辞退し、人材系ベンチャーでインターンをする。法人営業やセールスライティングを手掛ける中で「この会社で働きたい」と思うも「今年の採用人数埋まっちゃった」と告げられて無職を覚悟。

「新卒フリーランスの可能性」を模索するため、採用企業の新卒採用広報・新卒採用マーケティングを請け負うも、窓口の担当者が異動するだけで案件がなくなる。力不足とわかり、就職活動を再開した頃に、最終面接で落ちていた株式会社パソナ パソナキャリアカンパニー(現 株式会社パソナJOB HUB)の採用担当者から再選考の打診をいただく。採用担当者の指導と同期の推薦によって、大学卒業の2ヶ月前に内定をいただき、2012年に再選考で新卒入社。IT・WEB企業向けに経験者採用の法人営業担当として、全社2位になる。

2013年に心酔していた経営者の会社に、求人がないながら入社を許可されるも、心身ともについていけず1ヶ月で退職。転職支援会社に今後のキャリアを相談するも、サービスの登録を断られて無職になる。気がつけば自分が「また会社辞めたい」のモヤモヤループにはまっていた。

元上司の「出戻る気があるなら通す」の提案と社長の「長い夏休みだったね」の一言で、株式会社パソナに契約社員として再入社。学生と企業をマッチングするインターンシップWEBサービスの新規事業担当者に就任。24時まで働き4時に目が覚め、6時に出社する毎日になる。見かねた上司と社内の仲間の助けで赤字を解消し、業界3位のサービスに成長させる。

2016年に母の介護のために離職することが決まり「最高の会社の辞め方」を計画、実行する。退職後も採用やWebメディアのメンバーとなり、今でもイベントの企画・司会者として繋がり続けている。現在に至る。

【法人向け:退職者をファンにする「退職コミュニケーション」】

1000名以上の「会社辞めようかな」から転職・働き方の相談に乗ってわかった社員の本音と、私自身の最低と最高の退職、ヴィクトールフランクル/エーリッヒフロム/エリザベスキューブラーロスなどの生きる意味、愛や孤独、死の研究をもとにした「退職コミュニケーション」を構築しています。
ご興味がある方は連絡先よりお問い合わせください。

●概要
退職者をファンにする「退職コミュニケーション」を経営者の方、人事の責任者の方と一緒につくっています。退職者の本音を会社づくりに活かすことで、従業員の方が「この会社で力を出し切ろう」という気持ちを思い起こす。採用においては「退職者が応援するなんていい会社に違いない」と志望度を高くして入社するようになります。退職者が出た部署に広がる「あの上司(マネージャー)はだめなんじゃないか」を防げます。

●背景
いまはコロナをはじめとした予期せぬ出来事を想定した会社づくりが必須になっています。従業員の方の育児や介護といったライフイベントにより「どうしても退職せざるを得ない状況」も増えています。「退職は裏切り」「退職は縁の切れ目」である時代は終わりました。退職者とは「蝶々結び」のように、何度も解ける強く結べる関係、つまり退職することを前提として信頼関係を築くことが、会社と従業員の方が一丸となって事業を進める鍵になっています。

●具体的な施策1:「従業員ジャーニー」
「採用、配属、定着、活躍、退職」を一本の線でつなぐ「従業員ジャーニー」をつくることで、会社の空気を悪くする・関係が途切れる最低な退職を減らし、従業員の方が会社を好きになる・退職者がファンになる最高の退職を実現します。
人事・労務の専門情報誌『労政時報』のWebマガジンjin-jour(ジンジュール)寄稿した記事をご覧ください。

Point of view – 第191回 佐野創太 「会社辞めたい」社員の本音とは何か? ケアできている企業は「従業員ジャーニー」をつくっている佐野創太 さの そうた「退職学 www.rosei.jp

●具体的な施策2:「退職プレゼント」
退職者のその後のキャリア、在籍期間の声をインタビューして「退職プレゼント」をつくっています。「退職プレゼント」によって、従業員の方は「悪い辞め方がじゃなかったんだな」と思えて、ドミノ退職を防げます。また、採用広報用のコンテンツにすることで、求職者の方に「この会社は退職したひとまで大切にするいい会社だ」「この会社を退職した後もすばらしいキャリア、生活が待っている」とわかり、志望度が高いまま入社に至ります。

●具体的な施策3:「最高の会社の辞め方」研修、ワークショップ
「どうも社員が仕事に集中できていない気がする」「目標や仕事の意味を見失っている」。そんな悩みを抱えている経営者の方、人事の責任者の方の話をよくお聞きします。その原因は「なんとなくこの会社にいるんだろうな」と従業員の方がぼんやり思っているからかもしれません。しかし、会社は当たり前に今日も明日もあるものではありません。支えているひとがいるから、存在できています。そんな「会社や仕事の希少性」を思い出すには、「自分の仕事には終わりがある」という終わりを意識するデッドライン効果を使うと効果的です。それが「どんな最終出社日を迎えると最高だろうか」と具体化する「最高の会社の辞め方」研修です。
「社員に退職をイメージさせるなんてとんでもない」と思うかもしれません。でも、実際には離職率は下がり、エンゲージメントは高まります。「この会社にいられる日は限りがある」とわかると、残された課題をやり切ろうとし、その過程でまた新しくやりたいことを見つけるのです。

●佐野のスタンス
本音と本音を突き合わせたコラボレーションのスタンスです。貴社の願いや悩みAと、私が持つ技術や思想BをかけあわせてXという新しいものをつくることに注力します。そのため、ときに突っ込んだ質問や提案をしてしまうことがあります。貴社のメンバーのひとりになるつもりです。
反対に発注者と受注者の縦の関係では力を出すことができません。「ひとが足りないからやっといて」や「オーダー通りにしておいてくれ」といった関わり方だと他の手段をご提案させていただきます。
この動画がスタンスが伝わりやすいかもしれません。

●「退職コミュニケーション」が向いている企業様、経営者様、人事責任者様の考え方、価値観
・退職者の本音を知りたい
・出戻り社員がふえると嬉しい
・競争優位性はひとだと思っている
・従業員とは持続可能な関係をつくりたい
・辞めていった社員が幸せに働けているか気になる
・業績が良いときも悪いときも、社員と頑張っていきたい
・従業員が退職すると「何が悪かったのだろうか」と自分を責めてしまう

●「退職コミュニケーション」が向いていない企業様、経営者様、人事責任者様の考え方、価値観
・退職者は裏切り者だ
・ひとは代替可能な「人材」だ
・給料を上げれば社員はついてくる
・一度入社した社員は退職させたくない
・どうせ退職するのだから育成する気はない
・退職したらそれ以上に採用すればいいだけだ
・従業員が退職する原因は我慢が足りていないから

【法人向け:サービス・商品・事業開発メンバーとしての参画】

これまで求人サイト、研修企画を行ってまいりました。その際にグロースするものと、すぐクローズするものの違いがわかってきました。それは「設計の初期段階、立ち上げの段階から働くひとの本音を反映させているか否か」です。これまで1000名以上の退職者の本音から、働くひとの願いに触れ続ける経験をしてきました。私自身も独立研究家とWebメディアの編集長、採用広報のメンバー、自治体プロジェクトのマネージャーを兼務しつつ、フルリモートで育児や家事と両立することで働くひとの本音を忘れない「実験的な働き方」を続けています。

「文化をつくりたい」「長く愛される商品をつくりたい」「新しい市場をつくりたい」と願っている場合は、お役に立てることがあるかもしれません。連絡先からご相談ください。

【個人向け:退職後も声をかけられ続ける人物に成長する「最高の会社の辞め方」】セッション

これからは組織の一員として働きながらも、転職や独立、副業(複業)を組み合わせる働き方がもっとも幸せな働き方になります。それは仕事・暮らし(結婚生活や育児)・趣味や自分時間の何一つ犠牲にしない働き方です。

それはひとりではつくれません。退職後、ひとつの仕事の終了後も声をかけてくれるひとや会社を増やし続ける。そして、年齢を重ねてふと振り返ると「また一緒に仕事をしよう」と言ってくれるひとを増やす。そんな退職後も声をかけられ続ける人物に成長する「最高の会社の辞め方」・働き方を一緒につくりましょう。

確かに一社がくれる終身雇用は幻想だとわかりました。でも、複数の会社やひとと一緒に仕事を創る「セルフ終身雇用」は可能です。

●「最高の会社の辞め方」セッションの流れ
※流れはありますが、あなたを型にはめ込むことはありません。流れに乗って、それでもはみ出す個性やあなたらしさを大切にします。

(1)モヤモヤ成仏パート:「会社辞めたい」「転職しようかな」のモヤモヤや焦り、不安から本音を抽出し、磨く
ネガティブな感情はすべて「本音のうずき」です。否定する必要はないどころか、積極的に活用します。強みだけでなく、弱みや嫌いなところを受けいれると、まるっと自分を好きになれます。
この本音が自分でわかった状態になれば「この会社に残ろう」も「転職活動をはじめよう」も悔いなく決められるあなたになります。
ここでは「退職成仏ノート」や「人間関係の仕分けノート」を一緒に作成します。
※この内容を拙著『「会社辞めたい」ループから抜け出そう!転職後も武器になる思考法』(サンマーク出版)(2022年1月8日発売)にまとめました。出版の背景はこちらをご覧ください。

(2)本音磨きパート:擬似転職してみる
日々の仕事を1on1で振り返る月1セッションと、疑似転職をセットに進めます。疑似転職とは、転職サイトや複業(副業)サイトに一緒に応募したり、面接の戦略策定や練習を一緒にすることです。この組み合わせで「私は本当はどうしたいんだっけ」を明らかにしていきます。

(3)社内副業パート:仕事を創れる自分になる
働くモヤモヤの一つの正体は「仕事をさせられている感覚」です。これを払拭するには「仕事を創れる自分になること」が一番の近道です。そのため、これまで「うちの会社のここがダメ」と思っていた部分を「仕事のタネだ」と発想を転換し、あなたの強みで仕事を創る計画を立て、実行します。
社内副業を自分からはじめたあなたは仕事を創れる自分になり、自信に満ち溢れているでしょう。生み出した仕事は退職する際には、引き継ぎを超える財産を置き土産として残すことができます。
さらには、その経験は職務経歴書や面接で自主性や仕事を生み出せる能力があることを証明するキラーコンテンツになります。

(4)「明日への手紙」パート:退職後も声をかけられ続ける人物に成長する
(1)〜(3)を経たあなたはいまの会社に対するネガティブな感情を消せています。そのため、「円満退職では物足りない」「退職してもつながりを持って、いまの会社やひとをキャリア資産にしたい」と考えられるようになっています。
最後の仕上げは「明日への手紙」です。「ありがとうございました」ではなく「これからもつながり続けてください」という未来系の手紙を書くことで、いまの会社のつながりをキャリア資産に変えられます。
その資産は未来の転職先になったり、相性の良い取引先になったり、独立後の最初の顧客になったりします。

ご関心いただける場合は下記のページをご覧ください。

ご関心いただける場合はこちらのページをご覧ください。

【メディア様向け】

著者インタビューや寄稿・コメント・監修、イベント・対談の登壇などを受け付けています。

●個人向けキーワード
退職、「最高の会社の辞め方」、終身雇用が崩れたいまの働き方「セルフ終身雇用」、大退職時代、仕事・育児・趣味を両立させる「人間らしい働き方」などがあります。

●法人向けキーワード
退職者の本音、社員インタビュー、エグジットマネジメント、退職コミュニケーション、退職広報、採用広報と退職広報の関係、いい会社づくり、退職者を採用にどう活かすか、ブーメラン社員、再雇用、再入社、出戻り、カムバック制度、従業員の本音、アルムナイなどがあります。

もともと新規事業開発やWebメディアの編集長、経営者やミュージシャンのインタビューの経験があるため、企画段階から一緒に設計することが得意です。「退職学と絡めて何かおもしろいことを仕掛けたい」というお声がけもいただくようになりました。企画段階からもお気軽にご相談ください。

これまでのメディア出演歴はこちらをご覧ください。

メディア出演歴

◆読売新聞
「複業」人材 行政事務円滑に
https://www.yomiuri.co.jp/local/nara/news/20201215-OYTNT50028/

◆ポマフェッショナル 編集者の流儀 越境編集者(Pomalo株式会社)

◆ABEMA Prime
・出演:「電通、社員の一部を個人事業主化へ」

◆洋服の青山(青山商事)キャリアクローゼット:あなたの「仕事辞めたい」を斬る!専門家の診断&アドバイスで徹底追求

◆ウレぴあ総研「MEDELY.」
・インタビュー:【V系】「バンギャルの就活」成功のコツを経験者&専門家に聞いてみた

◆主婦の友社「Pre-mo(プレモ) 2020年 11月 冬号 Pre-papa パパのための準備BOOK」
・寄稿:育休よりも3日間のワンオペを!!

◆アルムナビへの寄稿
・インタビュー:「守りのキャリア論として、退職を体系化したい」“最高の会社の辞め方”プロジェクトの立ち上げ背景を聞いてみた

・寄稿:退職は「仕事・生活・遊び」を諦めない働き方をつくる絶好のチャンス/最高の会社の辞め方 Vol.1

・寄稿:「あの人にしか依頼できない」オンリーワン人材になる「退職デザイン」とは/最高の会社の辞め方 Vol.2

◆共働き未来大学
・インタビュー:Case.8 会社員の妻とフリーランスの夫。互いの可能性を広げるため、時間と機会を創出し磨き合う|佐野 創太 × 佐野 ともよ

◆エン・ジャパン株式会社「pasture」
・寄稿:【ライターマネジメント入門】ライターに高品質でスケジュール通りに納品してもらうマネジメント方法とは

「就活力アップの秘訣は、ソーシャルメディア活用にあり」presented by 日経トレンディ&就活ゼミ
・登壇

スマホ活用講座②「応用編」~docomo×楽天×しゅうかついったー~
・登壇

◆talk-Facebookとauで、就活をしよう。- ソーシャル活用実践講座 「一生懸命な自分を発信しよう~就活のその先も繋がる社会人との繋がり方~」

◆OB訪問ならぬ「ツイッター訪問」が決め手、SNS就活の秘訣 – デジタル – 日経トレンディネット

【過去の主な仕事】

【これまで】
●東京都主催「きづくインターンシップ」研修講師
●日テレHRのメディア立ち上げ
●株式会社eumoのnote立ち上げ、編集長
●日テレHRのオウンドメディアの立ち上げ・コンテンツ戦略担当
●お部屋コンサルタントサービス「BREDGE(ブリッジ)」のCOO
●映画女優のコンテンツ顧問
●プロコーチのコンテンツ顧問
●yup株式会社のサービス編集長
●ヴィジュアル系の深読みライター(執筆実績はこちら
●はたラボの企画・取材ライター(執筆実績はこちら
●GeekOutの企画・取材ライター(執筆実績はこちら

【編集協力】
●一般社団法人 法人営業デジタル化協会(HED)
●Tonashiba
●タイガーモブ

【音楽】
●ヴィジュアル系深読みライター・インタビュアー/ヴィジュアル系の深読み話(神谷敦彦)
ゴールデンボンバーやキズのインタビューをさせていただいたり、GLAYの記事を書いたり。この辺りの音楽なら3年くらい話せます(強気)

【ライフ】
●夫婦会議アンバサダー
●歌詞分析好き/ライブ行きたい
●共働き夫/育児でバタバタ/家事は極まってきた/長野と東京の二拠点生活
●サッカー部(12年間センターバック。ヘディングしたら英単語忘れるような日々)と茶道(和菓子好き)